ロイヤルコペンハーゲン 淡いブルーの、、、

Marianne Johnsonが デザインする 淡いブルーの世界
盛り上がったようなブルーのラインと ライトパープルで表現された
立体的な植物でしょうか?


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釉薬がはじいたような 味わいのあるサイドのラインは
計算された仕上がりか それとも窯の神様がくれた偶然のプレゼントか、、、


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この時代のものは ふたと器と両方が きちんと良い状態で残っている方が奇跡で
デンマークでも ソーサーの無いコーヒーカップや
ふたが行方不明のポットなど ごく普通に、
中には まったく別々のアイテムを サイズが合うからというだけで
組み合わせてあるものも 少なからず、ご注意を。






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