ロイヤルコペンハーゲン 蒼い世界

ロイヤルコペンハーゲン社の
ヘッドデザイナーだった
ニルス トーソンの作品、
いずれも1970年代のもの。
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象形文字のようにも見える
不規則に並ぶ 黒い手描きのラインと
蒼い地との美しいコントラストが
和と洋の 両方の美を醸したシリーズ。

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時の流れを越えて
今も フアンが多い 彼の作品は
洗練された たたずまいと美学が
その原点のように思います。







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